不用品回収を待てず持ち込みする

不用品回収ですが、引っ越しのための処分の時には、回収日まで待つことは難しく、自分でまとめて持っていき、どんな神戸のどこの不用品整理で処分するかはもっと処分してしまった方が手っ取り早い、そのように思い、友人が運転するトラックで休みの日に来てもらい、テレビ、書棚、食器棚、布団、それから床にウッドカーペットを敷いていたので、それらの処分、その他不要になったものを2トントラックの半分くらいまで積み上げて、処分場までトラックを走らせました。最初に重量の計量してから、それぞれ分別された捨て場があるので、そこに行って家電、家具、その他という流れで処分していきます。荷台の荷物が少なくなるほどに、なんだかすっきりしたような気持ちになり、最終的にトラックの荷台が空になったときに、ほーっとしました。姫路で痛くない胃カメラならどんなに探しても9000円近い金額の支払いが求められましたが、まとめて大型の不用品を処分できたので、すっきりしましたし、これで、引っ越しのための荷造りもスムーズにできるということで、満足しました。長い間住み続けていると、いつの間にか物が増えていく傾向にありますが、処分するのが大変な時代になったので、これからは、あまりそうしたものを増やさず、本当に必要なものだけ部屋に置くようにして使いたいと思います。