不用品回収をお願いした際の事

コロナによる外出規制がかかっていた時に、不用品回収をお願いした際のお話しです。お風呂リフォームなら神戸のどこからでも自宅のテレビがリビングと寝室に二台あり、リビングがテレビが壊れてから、3日後に寝室のテレビが壊れました。どちらもリサイクルショップで購入した物で、故障内容は電源が入らなくなりました。同じメーカーさんだったので、サービスセンターに連絡しましたが、神戸から不用品回収の依頼があると思うと共に寿命で交換部品が無いため修理不可能と返答されました。家電機器は10年越えると、部品の保有が終わるそうです。念のため町の電気屋さんに連絡しましたが、同じ回答でした。鳥取で根管治療おすすめの歯科医院はほかから仕方なく買い換えを決意し、ネットで新品を購入しましたが、壊れたテレビ二台を自身で排出しなければいけない事になりました。とても素人が運び出すと、家中を傷つけるのと腰を悪くしそうだったので、業者さんに依頼しました。清掃して片付けて、神戸のゴミ屋敷がどうしてかはコロナ事情で休業状態の所が多く、やっと承諾得た所も多忙の為、普段より、割増な上に先方の都合の日時指定でした。更に当日になり、日時変更をされ、一日無駄な拘束をされたのがストレスでした。来てもらった業者さんは、連絡していた方とは別の人で、とても腰の低い仕事の丁寧な方だったので、この不用品回収から西宮市でも快く報酬をお支払いしましたが、態度が悪かったらキャンセルを考えていました。多忙なのは分かりますが、あくまで取引相手ありきなので、お互いに紳士的な対応を心掛けたいなとおもいました。